2011年04月10日

桜が咲いた

110410_1132~01.jpg
近所で満開!

やはり、桜は美しいな…。

桜を唄った歌では、『さくらの花よ泣きなさい』が、亡き作曲家・三木たかし先生の想いの強烈さと共に思い出されます。

さくらの花よ 泣きなさい
保科有里 三木たかし 保科有里 三木たかし
B0012AAXIG


改めて、近所にたくさんの桜があることを、長い歴史の中でも、身近な存在として生活に彩りを加え、四季を演出してくれている花なんだということを、嬉しく思います。

桜のような力強さと美しさを持ちたいですね。「武士道」を読み返そうかな!


日野美歌さんの『花吹雪』もおすすめです♪
この記事へのコメント
ヒロヨさん、お久しぶりです。
保科さんのCD持っています。
本当にいい歌ですね、ジンと来ますね。

今日『歌謡ポップスチャンネル』の番組でヒロヨさんが出ておられました。
『5月号』でしたので嬉しかったです。

毎日の地震、気をつけてくださいね。
Posted by えこ at 2011年04月13日 14:51
>ヒロヨしゃ〜ん

桜の季節ですねぇ〜 けど地震の影響で自粛ムードが高まっていますね、こんな時にもやはり『演歌』の力(ちから)で盛り上げたいですよね!!
Posted by アルテミス at 2011年04月15日 08:45
>えこさん

お久しぶりです(^^)

保科さんのCD、三木先生の絶唱も入っていますからね、いいですよね。

まだまだ油断出来ませんね>地震

>アルちゃ〜ん

桜の季節ですよ(^^)
あんまり自粛自粛にならないように、盛り上げたいよね! 歌の手帖も頑張っていきますよ!
Posted by ヒロヨ at 2011年04月19日 22:44
おひさしぶりです。
毎年、桜の季節には感慨深いものがあります!
これからも、魂をこめて歌っていきます!
Posted by 保科です at 2011年05月05日 15:32
>保科さん

わ〜!ご本人登場、ありがとうございます(^o^)
確かに、桜の季節はそうですよね。お二人に取材した時の、三木先生のお話が本当に心に沁みたんですよね。アメリカで桜を見た時の衝撃のお話、それ以来、桜が好きになり、日本と日本の音楽のことを想うようになった話…。

保科さんの歌声は、そんな三木先生のお墨付きがありますから、これからも魂を込めて唄って下さいね!!
Posted by ヒロヨ at 2011年05月06日 11:17
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