2006年11月11日

レインボータウンFMに出演予定です

皆さんこんにちは。〆切りに追われておりますが、本日15:00〜のレインボータウンFM〜大江戸放送局〜「LIPミュージックサロン」に出演させていただきます。実際に出演する時間帯はよくわからないのですが(^-^;

ポップスと演歌の間…をなんと呼ぶのかわかりませんが、ここでは「LIPミュージック」と呼んでいます。

大人の新しい歌謡曲=ニューアダルトミュージック(堀内孝雄さんとか)/熟年(?)の音楽=メロウミュージック(これは湯原昌幸さんが言ってます)/歌謡ポップス/ポップス歌謡/フォーク調歌謡/バラード歌謡曲/ダンス歌謡…などなど、いろんな表現が出てきていますが、総体として表す言葉はなんとなく定着してないですね。全部まとめて「歌謡曲」みたいな感じでしょうか? しかし「歌謡曲」、これはこれで、昭和30年代ぐらいの幅広い意味での歌謡曲や、'80年代のアイドルが唄っていたような歌謡曲のイメージが、どの時代に音楽に触れていたかによって、各人違うでしょうから印象はそれぞれ違ったものになるはずですし。そもそも「演歌」のネーミングにも、現在ではかなり幅広い音楽性がひしめきあってる印象ですし、そもそも厳密に分けること自体無理なんだとは思いますけど(「歌の手帖」って雑誌のタイトルでよかったなぁ)。

さて、コミュニティFMなのでオンエア地域が限られますが、お近くの方は79.2MHzに合わせてみて下さい。ホームページではインターネット放送もあるようです(^-^)v
posted by ヒロヨ at 12:34| Comment(11) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
ヒロヨさ〜ん!
レインボータウンFMサテライトへ徒歩圏内の私は『LIPミュージックサロン』の時間帯にはせんちさんの陣中見舞いで良く出かけます。
11日はたまたま出そびれて家で聞いてたら!いきなりヒロヨさん!びっくりしたぁ〜〜〜!
だって、『LIP。。。』開始直後から『ヒロヨさんをゲストに!』ってリクエストしてたんですよ(>へ<)
タクシーに飛び乗り駆けつけたらヒロヨさんの出番は終了していて、ガラス越しに手を振ってお顔だけは拝見できたけど、お帰りは裏口からでお話出来ず残念でした。
でも機転!ちゃんと録音テープを入れて行ったので帰宅後聞きました。
プーンプーンとせんちさんを責めてみました(ー_ー)次は事前に知らせするって。。。
Posted by ミチコ at 2006年11月13日 20:53
相変わらず演歌大好きの くりくりです。私と
したことがここにこんなページがあるとは全く
気が付きませんで、来るのがすっかり遅くなって
しまいました。アルちゃんの名前を見て安心して
来ました。センチさんはどうしていますか?
また時々おじゃましますので 宜しくお願い
致します。・・・挨拶代わりに素晴らしい情報
を一つ書きます。発売されたばかりですが、
DVD「門倉有希・シングルヒストリー《映像
集》1994−2006」。歌も映像も素晴ら
いです。
Posted by くりくり at 2006年12月07日 22:02
くりくりさん、初めまして。
『ウラウタ掲示板』が荒らされ、『・・・臨時掲示板』へ移行したのを見失った方達が大勢いらっしゃるようで、『臨時・・』は今は独特の雰囲気で入れない場所になってしまいました。
以前、毎日演歌ファンの情報が行き交っていた頃が懐かしいです。

せんちさん情報〜毎週・土曜日・15時〜17時でFM放送のコメンテーターやってますよ〜。
ヒロヨさんが出演された番組です。
レインボータウンFMで検索してみてください。(アドレスが上手く入りませんでした)
ネット配信してますので、自宅で居ながらにして<ひげのせんちさん>に会えますよ。
メールしてあげてください。
お近くでしたらスタジオ見学にお出かけください。
Posted by ミチコ at 2006年12月08日 01:45
ミチコ様、早速レスをありがとうございます。
せんちさんとは以前 銀座三越屋上で 良く
お目にかかりました。アルテミスさんとは
名刺交換した仲です。私は他の演歌を応援する
HPでは せん と言うHNで投稿しています。
こちらでは せんちさんと間違えられると 恐れ
多いので くりくりとしています。今後とも
どうぞ宜しくお願い致します。
Posted by くりくり at 2006年12月08日 07:32
>ミチコさん

すみませ〜ん!!
私も気づくのが遅くて、告知するのがギリギリになっちゃいました(^_^;

おいでいただいてありがとうございます♪この日はゲストがたくさん予定されていたようです。思ったよりも短かったので(笑)、聴かれた方は少なかったかな?とも思いましたが。

>くりくりさん

ブログは掲示板的なメッセージも書き込めるのでなかなか便利かと…。とはいえ、一応それぞれの記事に対応(レス)する形になるので、もっと自由な感じの掲示板はそのまま残しておきたいと思っております。

適当に使い分けて、遊びにいらしてくださいね♪
Posted by ヒロヨ at 2006年12月16日 15:00
そちらの会社の主催と思われます、歌唱力の「段取り」について詳細を知りたいのですが、どのように致せば宜しいのかを指針していただけないでしょうか。
 例、
  1. グレード別の内容
  2. グレード別の程度
  3. グレード別試験要件
  4. 主催者のグレード別要求度
 などの詳細を知識として必要なための要項。
です。
Posted by 増田電子音楽研究室 at 2007年01月17日 19:08
>増田電子音楽研究室さま

はじめまして!Kリーグのことでしょうか?>段取り

そこらへんの「明確な文字化」をただいま検討中です。結構難しいものなのです。申し訳ございません。出来上がりましたら本誌内でも改めてお知らせしますので、もう少々お待ちください。
Posted by ヒロヨ at 2007年02月11日 03:42
2007年に質問をした者ですがこのailは現在2013年8月ですがご利用しておりますか?前回から8年経過しておりますが?
Posted by 増田電子音楽研究室 at 2013年08月31日 15:06
ああああああああ!
ごめんなさい!!
8年も!!お待たせを!!

…結果としては、明確な文章化は出来ておりません、申し訳ありません!

先生方の感性によるところが大きく、ざっくりとした言葉なので、正直、文字で表すのがとても難しいのです。…と今更返事をもらっても困りますよね、申し訳ありませんでした。
Posted by ヒロヨ at 2013年10月25日 20:36
月刊歌の手帖の編集部・山崎ヒロヨ殿…

 ご回答有難うございます。
 答にはなっていないものと思いますが,当方の関係者に「歌の手帖」に基づく愛好者がとても多く存在し,その「歌の手帖」が「基本」として歌(歌謡曲)の訓練をしていたる方々が多々存在し小さな「夢」を追っております。
 その様な人たちに対して歌の手帖に基づく「検定試験」はとてもグレードの位置付けには欠かせない「範囲」となり「目安」にもなり「発表会的公開試験」の審査検定結果表に基づくものと示唆されますので,単に各審査員の問題ではなく「基準」がなければ目標を定めることは皆無です。
 よって「歌の手帖」たる「月刊誌」が配布販売されている事実は隠せないので,規定と水準の「定義」は他国では「国家試験」として存在致しますが日本の場合,とかく「音楽」については「輸入品」ということもあり,音楽に対する「権利」はヨーロッパなどに委ねているものと指針されますが「流行歌」また「軍歌」などは洋楽的和楽(唱歌)となり歌謡曲もそれらに順ずる(唱歌ではなく楽曲として名指)ものと指針されますが,グレードとしてまた「ディプロマ」としての「位置」が確定されていなければ「試験基準(有料)」が規定されていないことになるので「詐欺」に相当します。
 歌謡曲とクラシック音楽との「違い」は大きな「差」が存在しますが「有料」としての「試験」であれば相当の位置づけが義務付けらるはずです。
 歌謡界は「別」では通らない旨,確実な路線を示唆してください。
 こちらも影で研究室を経営いたしてございますので「記録」として保存しております。
 日本の法律で「消滅時効」・「時効消滅」・「時効」が民法六法から「削除」されたことはご存知と考察いたします。但し「不動産」は別です。
 これは「 on Internet」です。増田電子音楽研究室代表筆2014.1.21
 追伸
 現在「日本音楽著作権協会」がネット上の各,音楽団体から最高裁判所に告訴されております。「独占禁止法」に係わる要件ですが恐らく知的財産法の「包括的許諾契約の是非」が問われ,JASRACが敗れるでしょう。本年2014年,春には「答(判決)」が言渡されるでしょう。
Posted by 増田電子音楽研究室 at 2014年01月21日 14:08
月刊歌の手帖の編集部・山崎ヒロヨ殿…
 既に歌の手帖事務から手を離されているようですが,ネットとしての構築感がずぼらで見苦しいものと示唆します。
ネット回線利用者としての利用責任をよく考えて頂きたい。
 全世界の人が利用するものです。
結果的に,判断結果が頂けない状態でネットからお姿が伺えない状態と逃避した形で,別のアドレスにご変更されたようですがちょっと無責任のように考えます。結果,歌謡曲を扱う人たちはこのように「いい加減」なことを平気で熟せる…!!と云うに尽きますが,山崎ヒロヨ様は決してそのような浅はかな結果をお出しになる方とは信じられないのでまだ,こちらは以前の質問に対してのご回答をお待ち致している次第です。
 歌の手帳のコンクールも毎年実際に主宰されている事実はあり,現実社会を通り過ぎております。
 それらの「歌の手帳」の愛読者に対しての示唆と指示が仰げない場合,とても残念です。
前回もお伝えしたとおりこれは「詐欺罪…刑法」大会参加金「横領罪…刑法」に化すのではないでしょうか。
 何年も本ホームページを放置しないで頂きたい。

 またこのホームページの管理者によれば,60日更新がない場合,広告は管理者に委ねられているようで,既に広告は韓国批判の広告となっていますので,山崎ヒロヨ殿も韓国の関係者なのでは…と考えるのが筋です。
ご回答お待ち申し上げます。
金銭が絡む行事には責任と指導力が不可欠です。よって,指導が足りない場合,当然,説明も詳細も明らかに足りる余地は皆無なので参加金の返還請求が起きても不自然さはない。
MEMRL 増田電子音楽研究室 2014.8/29
Posted by MEMRL at 2014年08月29日 09:30
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